メール文章で使ってはいけない文字
メールの文章では、使ってはいけない文字があります。これを機種依存文字と言います。
例えば「①」は、相手がWindows以外の場合、文字化けして「月」などと表示されます。
「①」は、(1)などと書きましょう。
メールを送るお客様は、携帯電話(ガラケー、フィーチャーフォン)、スマートフォン(iOS、Android)、iPad、Mac OSなど、さまざまなプラットフォームを利用していますので、機種依存文字を使わないように気をつけましょう。
機種依存文字の一例
よく使われるのは「①」ですが、これは機種依存文字となるので使わないようにしましょう。
「〒」は機種依存文字ではないので、「〒」は使うことができます。
下記が機種依存文字の一例になります。
できるだけ機種依存文字を使わないようにメールを書くように気をつけてください。